子猫がいっぱい

クレア「猫ちゃんだもーんv」
咲夜 「ふわふわであったかいね(^^)」
クレア「あっ。こ〜くんのピヨ。
     こ〜くんと間違えて
     咲夜ちゃんの頭に乗ってるーっ」
咲 夜「・・・ぴよ。
     こ〜くんと間違えてるのかな?」
クレア「お姉ちゃま達も猫ちゃんと
     見間違えるかなぁ?」
咲 夜「・・・それは無いとおもうけど・・・」

クレア「にゃーん♪」
琥 珀「にゃ?! Σ(゜□゜」
クレア「遊びにきたにゃーん♪」
咲 夜「・・・・(赤面)」
クレア「通りすがりの子猫ちゃんにゃ。
     はじめましてにゃーん♪」
朱 雀「?・・・ああ。なるほど。(^^)
     はじめまして子猫さん達。
     琥珀と遊びにきてくれたのかな?」
朱 雀「琥珀、子猫さん達がそなたと
     遊びたいそうだよ」
琥 珀「こ〜くんはまだ若さんと
    遊ぶのにゃ。
    まだ今日抱っこしてもらってないにゃ
    抱っこして髪梳いてくれなきゃ
    お外に遊びにいけないにゃ」
朱 雀「琥珀は甘えん坊だね。
    髪は一人で梳けるだろう?」
琥 珀「いやにゃー
    若さんにしてほしいにゃ」
朱 雀「仕方ないね。
    ほら。お座り」
琥 珀「にゃ〜〜♪(^^)」



咲 夜「抱っこにゃ(*^^*)」
クレア「こんな時だけ動き早っ!」
琥 珀「あっ!ずるいにゃーっ」
咲 夜「早い者勝ちにゃ(*^^*)」
クレア「ずるーい!!」
琥 珀「若さーん!こ〜くんが抱っこにゃー!」
朱 雀「こっこれっ!危ないから
    琥珀、クレアも引っ張るんじゃ
    ありません!」 
咲 夜「お兄ちゃま。髪梳いて(^^)」
クレア「次はクレアの番!!(挙手)」
琥 珀「違うにゃー!(><)
     こ〜くんにゃー!(乗)」
朱 雀「お・・重っ・・・・」

ガタガタガタ・・・(崩壊)